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伊藤内科教室の看板を設置

2010年暮れ、13年の時を経てとうとう看板が掲げられました。吉永名誉教授の筆で、日下先生の寄贈です。

医学部2号館6階、腎・高血圧・内分泌科にお越しの際にはご覧ください。

当科同窓会員の日下隆先生(昭和48入局)が書かれた同窓会エッセイ「第二内科カンパン物語」も是非合わせてお読みください。


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医局壮行会

今年度で東北大学から移動される村田弥栄子先生、宮澤恵実子先生、坂本拓矢先生の壮行会が3月16日に医局で行われました。伊藤貞嘉教授、佐藤博教授をはじめとする、たくさんの医局員が参加しました。なんと、村田弥栄子先生はお手製の料理まで作って振る舞ってくださいました。これまでお世話になった感謝の気持ちを込めて、花束の贈呈も行われました。



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教室委員会テニス大会

11月30日(日)18時より リベラ鶴巻コートにて

教室委員会テニス大会決勝リーグ、3講座によるダブルス3組の総当たり戦が開催されました。


腎高内 0-3 医化学

腎高内 2-1 産婦人科


<順位>

優 勝 医化学  2勝   (2年連続優勝)

準優勝 腎高内  1勝1敗(2年連続準優勝)

第3位 産婦人科 2敗


予選リーグ 8月16日 リベラ鶴巻にて

腎高内 3-0 小児科


昨年同様、準優勝に終わってしまいました。来年こそ優勝したいと思います!


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平成25年度大学院卒業生お祝い会(2014年3月17日)

平成25年度大学院博士課程を修了した5名を当科大学院生でお祝いしました。5名の先生方、本当におめでとうございます。
おいしいお料理を食べながら、手品も楽しむことができ、和やかながらも大変盛り上がりました。


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2013年10月12日芋煮会

2013年10月12日(土)恒例の芋煮会を広瀬川にて開催致しました。</ br> 当日は一時雨にも降られましたが、自然の中、皆で美味しい芋煮と焼きそばやバーベキューなどを楽しみました。


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教室員会野球大会

7月7日に教室員会の野球大会(腎高内vs産婦人科)の試合が行われました。梅雨の時期にも関わらず、当日は天気にも恵まれて、ベンチ入り選手全員が参加する全員野球で、日頃の運動不足が解消されました。試合結果は産婦人科さんに完敗でしたが、楽しい試合でした。おつかれさまでした。


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鈴木健弘先生 壮行会

このたび米国Harvard Universityへ留学されることとなりました鈴木健弘先生の壮行会を6月17日に医局にて行いました。伊藤貞嘉教授、阿部高明教授をはじめとする、たくさんの方々にお集まりいただきました。


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第86回日本内分泌学会学術総会、ISARSH2013

 当科、伊藤貞嘉教授が学会会長として、去る2013年4月25日‐27日に第86回 日本内分泌学会学術総会と、引き続き4月27-28日にサテライト・シンポジウムとしてISARSH2013(International Symposium of Aldosterone and Related Substances in Hypertension)を仙台国際センターで開催させていただきました。当科医局員一同も今回の学会運営に携わらせて頂きましたが、非常に貴重な経験となりました。学術総会には2670名、ISARSHには118名の会員および一般参加者に御参集いただき、国内外の多くの基礎・臨床の研究者の貴重な講演を拝聴し、熱い討議を交わすことができました。


 今回の学術集会のテーマは「コモンディジーズへの挑戦 復興・未来・希望」でありましたが、この学会を主催する経験をさせて頂き、当科医局一同日々進めている我々の研究をさらに進め、研究の成果を出来るだけ社会・国民に還元できるように邁進することを強く心に刻むこととなりました。


 またISARSHでは40題を超える一般演題の応募もあり、Young Investigator Award(YIA)の選考では非常にハイレベルな発表が多く、国内外の審査員の先生方も採点に非常に苦慮されたとのことですが、最終的に10名あまりの国内外の若手研究者にYIAを授与することとなりました。今回のこのサテライト・シンポジウムでは国内の若手研究者が海外の一流の研究者との交流し議論を深める絶好の機会となり、今後の同領域の研究の奨励に微力ながら貢献できたのではないかと感じております。


 このように盛会のうちに終了することができましたのも会員各位、御参加いただいた皆様を始め、座長および演者の先生方の御協力の賜物と心より感謝いたしております。また同窓会の先生方、関連病院、企業の皆様におきましては沢山のご支援を頂きましたことを重ねて御礼申し上げます。


【第86回日本内分泌学会学術総会】


【ISARSH2013】

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芋煮会




 医局で芋煮会が行われました。
 鉄板で焼いた野菜やお肉、大鍋で作った芋煮は最高でした!
 

平成24年 忘年会

 
 忘年会が行われました。
 今年一年、お疲れ様でした!

テニス大会

 

テニス&野球大会

 

 

 

 

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テニス&フットサル大会

 

 

 

 

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医局のお花見

 

 

 

美味しい手料理を食べつつ、大変楽しい時間を皆で過ごしました。

星陵キャンパスの桜は満開です。
一歩外に出ると、毎年と同様にきれいなさくらが咲き誇っています。
空の青とさくらのピンクの色彩のコントラストには目を奪われます。

変わりゆく風景の中でも、変わらない風景があることを、教わった気がします。
毎年咲き続けるこのさくらの木のように、私たちも震災に負けず
笑顔で頑張っていかなければと再認識致しました。

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宮城アンジオテンシンカンファレンス2011

2011年2月7日に行われた宮城アンジオテンシンカンファレンス2011の様子をご報告します。

 

 

 

 

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第8回杜の都内科臨床セミナー

第8回杜の都内科臨床セミナーが、11月27日に行われました。
セミナーの様子と、懇親会の様子をご紹介致します。


寒空の中、おおくの学生を始め研修医、若手医師、指導医の皆様に参加頂きました。
様々な症例と向き合い、じっくり考え、皆で一緒に検討しながら、診断・治療のHOW TOを学びました。

懇親会では、所々で情報交換が行われていました。会話も弾み、大変賑わっていました。
参加された皆様にとって有意義な時間となったことと思います。

皆様、お疲れ様でした。

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フットサル大会

9月23日に教室委員会のフットサル大会が開催されました。
腎高内のフットサル選抜チームは、呼吸器外科・運動学・神経内科・小児科微生物学合同チーム、と対戦!





結果は1勝1敗2引き分けでした。強豪チーム揃いの中腎高内選抜チームは大健闘!惜しくも決勝トーナメント進出はなりませんでしたが、スポーツの秋と呼ぶにはふさわしいフットサル大会でした。


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芋煮祭り

毎年恒例の芋煮祭り。今年はあいにくの天気のため医局内で行いました。最近すっかり秋めいてきたのもあり、暖かい芋煮がとても美味しく感じました。
医局員の皆さんや、学生の皆さんも参加し、大変賑やかで楽しい時間となりました。


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第11回支倉フェロー成果発表会

2010年7月20日16:30~、医学部2号館6階・腎高血圧内分泌科医局にて、第11回支倉フェロー成果発表会が実施されました。発表者は、当分野の大学院生の芦毅さんです。

演題:「Expression of (pro)renin receptor in the kidney in Dahl salt-sensitive hypertensive rats」




“東北大学医学系グローバルCOEプログラム”のHPにも詳細がございますの是非ご覧下さい。

リンク
http://www.nm-gcoe.med.tohoku.ac.jp/hasekura/20100720/index.html

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部局対抗野球大会

6月27日(日)、部局対抗の野球大会が開催されました。 梅雨時ということを忘れる程、夏日を感じられる暑い1日でした。

試合は惜しくも逆転負けしてしまいましたが、楽しいイベントでした。 ピッチャーの森弘毅先生をはじめ、参加された皆さん、お疲れ様でした!

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第7回杜の都内科臨床セミナー

第7回杜の都内科臨床セミナーが、6月26日に行われました。研修医や学生と、様々な症例をいっしょに検討しながら、診断・治療のHOW TOを学びました。セミナーの様子と、懇親会の様子をご紹介致します。
皆様、お疲れ様でした。

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APCN

6月5日~6月8日、韓国でAPCNが開催されました。以下に、報告書を掲載致します。


The 12th Asian Pacific Congress of Nephrology -June 5~8,2010 COEX, Seoul, Korea-

Luncheon Symposium 04:Sponsored by Daiichi Sankyo Co., Ltd. (Sadayoshi Ito)
CME Session/CME 04:Hypertension and Renal Disease Paradigm Shift of Anti-Aging May Explain the Pathogenesis of Hypertensive Renal Diseases (Takefumi Mori)

Poster Discussion 1
≪Category: CKD; Epidemiology,Prevention & Nutrition≫
・PO01-080 AB0289/The protective effects of pyridoxamine on methylglyoxal- and melamineinduced renal injury (Qi Guo)
・PO01-081 AB0290/Effects of losartan and thiazide diuretic on insulin resistance and muscular circulation in fructose-fed rats (Qi Guo)
・PO01-082 AB0292/Renoprotective effects of olmesartan and exercise rely on the modulation of carbonyl stress in rats with renal ablation (Yue Jiang)

Free Paper Session
07 "Hypertension and Renal/Vascular Disease" (June 7, 14:00-15:30, GBR 103 )
・FP07-04 AB0291/Expression of (pro)renin receptor on the kidney in high salt-fed Dahl salt-sensitive hypertensive rats (Yi Lu)
・FP07-09 AB0118/ Beneficial effects of T-type Ca2+ channel blockade on renal ischemia induced by angiotensinⅡ in rats. (Chunyan Hu)
10 "Developmental/ Genetics/ Experimental Disease"(June7, 16:00-18:00, GBR 103)
・FP10-10 AB0185/PYRIDOXAMINE AMELIORATES GLOMERULAR INJURY IN RAT EXPERIMENTAL CHRONIC GLOMERULONEPHRITIS.(Takashi Nakamichi)


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第2回Oxygen club

 東北大学創生応用医学研究センターの酸素医学コアセンターで、Oxygen clubが開催されました。以下に、報告書を掲載致します。


 Oxygen Club内に循環に関するチーム(Circulation Team)が結成され、平成22年6月8日16:00-18:00に医学部5号館2階総合研究棟会議室(201)でセミナーを開催しました。以下の内容で発表し、今後の血流および低酸素にかかわる共同研究の可能性について多くの議論を行いました。具体的に血流測定技術の共有化の他、酸素センサー分子に対する共同研究が開始されました。

1.「胎仔低酸素応答に対する母体低栄養の影響」
  伊藤拓哉(国際融合領域研究所)
2.「超音波計測と数値シミュレーションによる血流の可視化」
  船本健一(流体科学研究所)
3.「エリスロポエチン-エリスロポエチン受容体系の心保護作用」
  加賀谷 豊(卒後研修センター)
4.「腎血流におけるT型カルシウムチャネルの役割」
  森 建文(分子病態治療学)

酸素医学コアセンターOxygen Club Circulation Team
世話人:木村芳孝、船本健一、森 建文



リンク
http://www.art.med.tohoku.ac.jp/news/index.html

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第1回Oxygen club

 東北大学創生応用医学研究センターの酸素医学コアセンターで、Oxygen clubが開催されました。以下に、報告書を掲載致します。


 酸素医学コアセンターでは5月28日金曜日の16時より一号館2階第一セミナー室で第一回Oxygen Clubを開催し、40名を超える方々に参加いただきました。まずは山本コアセンター長に御挨拶いただきました。酸素研究は数百年前にラボアジェが燃焼実験をしたことに始り、ノーベルフォーラムにも取り上げられるテーマであるとお話しいただきました。続いて、黒河博文先生に酸素医学コアセンターおよびOxygen Clubの概要をお話いただいた後、酸素医学研究にかかわる11の演者に発表いただきました。今後、酸素医学コアセンターは、シンポジウムの他、テーマを絞ったスモールグループの集まりも企画していきたいと考えております。


1,「Nrf2-Keap1酸化ストレス応答系の構造生物学」
  黒河博文(医化学、メンバー)
2.「酸化ストレスとマウス発生工学」
  守田匡伸(医化学、メンバー)
3.「含セレン蛋白質合成破綻による抗酸化機能減弱化モデルマウスの創出」
  鈴木隆史(医化学、メンバー)
4.「Nrf2と腎臓病」
  相馬友和(医化学、準メンバー)
5.「母体低栄養下の胎仔低酸素応答」
  伊藤拓哉(未来医工学治療開発センター、メンバー)
6.「ゲノムインプリンティングと胎盤」
  樋浦 仁(未来医工学治療開発センター、準メンバー)
7.「失明原因疾患に対する神経保護治療:酸素ストレスをターゲットに」
  中澤 徹(視覚先端医療学、メンバー)
8.「酸素センサー制御薬の開発研究」
  段 孝(分子病態治療学、メンバー)
9.「酸素センサー遺伝子改変動物および周辺ツール」
  岡村将史(分子病態治療学、メンバー)
10.「カルボニルストレスによる慢性腎臓病の病態」
  郭 琪(腎高血圧内分泌学、準メンバー)
11.「酸化ストレスによる腎血流調節と低酸素」
  森 建文(分子病態治療学、メンバー)



リンク
http://www.art.med.tohoku.ac.jp/news/index.html

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仙台シンポジウム

3月23日ならびに24日に第14回国際内分泌学会仙台シンポジウムがホテルメトロポリタン仙台で開催されました。当科からも、伊藤教授をはじめ多くの先生方が参加されました。



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AHAカウンシル

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2009 芋煮

毎年恒例の芋煮祭り。今年も医局の皆さんで行いました。肌寒い気温の中、温かい芋煮がよりいっそうおいしく感じました。


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