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2014-12-23

第5回腎不全研究会 特別奨励賞受賞(島 久登)

大学院2年の島 久登 先生が第5回腎不全研究会にて特別奨励賞を受賞致しました。


2014年12月13日 第5回腎不全研究会(東京)

「抗腎線維化、抗炎症効果を有する化合物の探索と臨床応用」


島先生コメント:

 発表の機会を頂き、今年もこのような名誉ある賞を受賞することができました。実験がうまくいかずめげそうになることも多いですが、夢や目標に向かって一生懸命努力している方々から良い刺激を受け、私も日々頑張ることができています。互いに刺激を受け合う方々との絆をこれからも大切にし、慢心することなく励みます。

 ご指導賜りました先生や医局の皆さま、また発表前日・当日までいつも温かく激励して下さった方には深く感謝しております。


<実験室にて>




タグ : 受賞

2014-12-03

教室委員会テニス大会にて準優勝しました。

11月30日(日)18時より リベラ鶴巻コートにて

教室委員会テニス大会決勝リーグ、3講座によるダブルス3組の総当たり戦が開催されました。


腎高内 0-3 医化学

腎高内 2-1 産婦人科


<順位>

優 勝 医化学  2勝   (2年連続優勝)

準優勝 腎高内  1勝1敗(2年連続準優勝)

第3位 産婦人科 2敗


予選リーグ 8月16日 リベラ鶴巻にて

腎高内 3-0 小児科


昨年同様、準優勝に終わってしまいました。来年こそ優勝したいと思います!





タグ : イベント

2014-11-27

ASN 2014 Kidney Week

2014年11月12日-16日にアメリカ、フィラデルフィアで米国腎臓学会の学術集会であるASN 2014 Kidney Weekが開催されました。学会において当分野からも多数の演題を発表いたしました。


また、現地では学会に参加した先生方と米国留学中の先生方が一同に集まり懇親会も行いました。





タグ : 学会報告

2014-11-10

2014年10月24日、25日東京にて第44回日本腎臓学会東部学術大会が開催されました。

2014年10月24日、25日東京にて開催された第44回日本腎臓学会東部学術大会の当分野からの発表演題を御報告いたします。


阿部高明:虚血性腎症;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月24日,東京(シンポジウム)


森建文、大場郁子、小泉賢治、大崎雄介、伊藤貞嘉:CKDにおける臓器連関と体液調節機序;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月24日,東京(シンポジウム)


森建文:心腎連関を考慮した体液調節;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月24日,東京(ランチョンセミナー)


小泉賢治、森建文、大場郁子、千田真貴子、永沼絵里、倉澤奈穂、伊藤貞嘉:透析導入期に総胆管結石による急性胆管炎を発症した腹膜透析の一例;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月24日、東京(ポスター)


小川晋:グルコーススパイクの腎血管障害のメカニズムとその治療~DPP-4阻害薬とSGLT2阻害薬に期待できる腎保護効果~;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月25日、東京(ランチョンセミナー)


田中祥朗、中道崇、山本多恵、中山恵輔、宮崎真理子、佐藤博、伊藤貞嘉:Campylobacter jejuni感染に併発した抗GBM抗体型急速進行性糸球体腎炎の一例;第44回日本腎臓学会東部学術大会;2014年10月25日、東京(一般口演)



タグ : 学会報告

2014-10-21

2014年10月17日~19日横浜にて第37回日本高血圧学会総会が開催されました。

第37回日本高血圧学会総会での当分野からの演題発表について掲載致します。


  1. 伊藤貞嘉:ARB-NEP阻害薬; 第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(シンポジウム)

  2. 大崎雄介、森建文、赤尾研人、中道淑美、高橋知香、王安邑、伊藤貞嘉:V2受容体拮抗薬が腎血行動態に及ぼす影響の解析;第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(一般口演)

  3. 竹内陽一、島久登、三島英換、秋山泰利、鈴木千登世、伊藤貞嘉、阿部高明:ギテルマン症候群の新たな発症メカニズムとしてのエクソンスキッピングの発見;第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(一般口演)(高得点演題)

  4. 小川晋、滝口純子、岡村将史、奈古一宏、坂本拓也、樺山繁、森建文、木内喜孝、伊藤貞嘉:尿混濁(尿酸析出)と尿pH、肥満、高血圧の関連とそのメカニズムの解明;第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(一般口演)

  5. 岩森紗希、佐藤恵美子、吉成浩一、島田美樹、眞野成康、伊藤貞嘉、佐藤博、高橋信行:新規高感度ヘムオキシゲナーゼ活性測定法の開発;第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(一般口演)

  6. 菅原香織、小暮直敬、松田謙、宇留野晃、佐藤郁子、清水恭子、レハナパービン、島田洋樹、吉川雄朗、工藤正孝、箱田明子、伊藤亮、横山敦、伊藤貞嘉、菅原明:高血糖刺激は副腎11β-Hydroxylase Gene (CYP11B1) Expression;第37回日本高血圧学会総会;10月17日;横浜(ポスター)

  7. 橋本潤一郎:中心動脈血圧とその展望;第37回日本高血圧学会総会;10月18日;横浜(シンポジウム)

  8. 小暮直敬、菅原香織、松田謙、宇留野晃、佐藤郁子、清水恭子、レハナパービン、島田洋樹、吉川雄朗、工藤正孝、箱田明子、伊藤亮、横山敦、伊藤貞嘉、菅原明:高血糖刺激により副腎アルドステロン合成酵素遺伝子(CYP11B2)発現亢進の分子機構;第37回日本高血圧学会総会;10月18日;横浜(一般口演)

  9. 橋本潤一郎:中心血圧・AI;第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(パネルディスカッション)

10. 阿部倫明:腎の立場から;腎臓に特異的な生理学的血圧調節機構について;第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(ディベート)

11. 小野美澄、中村保宏、前川尚志、森本玲、岩倉芳倫、尾股慧、祢津昌広、工藤正孝、清治和将、高瀬圭、荒井陽一、Celso E Gomez-Sanchez、伊藤貞嘉、笹野公伸、佐藤文俊:微小腺腫を含むアルドステロン産生腺腫におけるCYP11B1、CYP11B2発現の臨床病理学的検討;第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(一般口演)

12. 佐藤文俊、小野美澄、森本玲、岩倉芳倫、尾股慧、工藤正孝、清治和将、高瀬圭、中村保宏、土居雅夫、岡村均、笹野公伸、伊藤貞嘉:原発性アルドステロン症の新規病理鑑別診断とステロイド合成の病態生理;第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(一般口演)

13. 工藤正孝、國方彦志、相澤奈帆子、麦倉俊司、新田文彦、小野美澄、岩倉芳倫、尾股慧、森本玲、清治和将、高瀬圭、高橋秀肇、中澤徹、伊藤貞嘉、佐藤文俊:原発性アルドステロン症における眼底血流評価の臨床的意義について;第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(一般口演)

14. 清元秀泰、寶澤篤、田中由香利、奥田拓史、菅原準一、坪井明人、布施昇男、栗山進一、瀧靖之、辻一郎、阿部倫明、高井貴子、八重樫伸生、山本雅之、伊藤貞嘉:被災地健康調査における家庭血圧計診断に基づく高血圧症の実態:第37回日本高血圧学会総会;10月19日;横浜(ポスター)


タグ : 学会報告

2014-10-07

読売新聞に三島先生の活動が掲載されました。

2014年10月2日 読売新聞(地方版)に当分野所属の三島英換先生の地域医療支援活動の記事が掲載されました。


三島先生は、被災地の復興に取り組むために作られた東北大学東北メディカル・メガバンク機構の地域医療支援活動の一環として公立志津川病院 南三陸診療所(南三陸町)に4ヶ月間診療支援を行っていました。


http://www.yomiuri.co.jp/local/miyagi/news/20141001-OYTNT50383.html?from=ycont_top_photo


タグ : その他

2014-9-25

2014年度 医局説明会(2014年9月22日)

本年度の医局説明会には 30 名近くの学部生・研修医に参加いただきました。医局紹介と各グループの研究・診療内容の紹介、さらに伊藤貞嘉 教授、森 建文 准教授よりお話をしていただき、充実した内容になりました。


懇親会から参加いただいた方々も多く 52 名、その後の2次会には 28 名と多くの学部生・研修医、医局員の先生方に参加いただきました。活発な議論を交わすことができ、盛会のうちに終わりました。皆様に厚く御礼申し上げます。


入局、見学に関する問い合わせは随時受け付けておりますので、boshu@int2.med.tohoku.ac.jpまでご連絡ください。

2014 年度 医局説明会で使用したスライドはこちらへ。


<医局説明会>



<懇親会>



<2次会>


タグ : イベント

2014-9-24

伊藤貞嘉教授がアメリカ心臓協会Arthur C. Corcoran記念講演者賞を受賞しました。
                                  ~日本人研究者で3人目~

 この度、伊藤貞嘉教授がアメリカ心臓協会高血圧部会においてArthur C. Corcoran記念講演者賞を受賞しました。受賞講演は2014年9月10日にアメリカ合衆国サンフランシスコで行われたアメリカ心臓協会高血圧カウンシル学術集会で行われました。


 アメリカ心臓協会は権威のある世界最大規模の心腎脳血管系の医学会で、この賞は毎年高血圧分野における優れた業績と貢献を残した研究者に対して授与されます。Corcoran博士(1909-1965)は腎血流や糸球体濾過率などの腎臓の機能を生理学的に測定する手法を確立し、腎臓や内分泌を介した高血圧発症機序の解明に貢献しました。その偉業を記念して1977年にArthur C. Corcoran記念講演者賞が創られました。


 今回の受賞は伊藤貞嘉教授の長年に渡る糸球体血行動態機序の解明と高血圧臨床研究への貢献が評価されたものです。エンドセリンやオレキシンを発見した筑波大学柳沢正史教授、食塩感受性高血圧の機序を研究した東京大学藤田敏郎名誉教授についで日本人では3人目の受賞となります。過去の受賞者には2年後にノーベル医学生理学賞を受賞したMichael S. Brown博士、Joseph L. Goldstein博士など著名な研究者が名前を連ねています。


 伊藤貞嘉教授は国内の高血圧、腎臓および内分泌関連の学会で主導的な役割をする他、2014年日本内科学会会頭を務めるなどリーダーシップを発揮するとともに、国際腎臓学会理事など国際的にも多くの役割を担い、活躍しています。また、東北大学理事としても学内外の教育・研究など大学運営に尽力しています。



タグ : 受賞

2014-8-20

2014年度 医局説明会開催のお知らせ

 9月22日(月)18時より当科医局(2号館6階)にて本年度の医局説明会を開催致します。 研修医の先生、学部生など当分野に少しでも関心のある方は気軽にご参加下さい。 懇親会には伊藤教授をはじめ、スタッフの先生方、大学院生も多数参加予定です。 後期研修、専門医取得など今後のキャリアアップに必要な情報を多く得ることができる上、何より大学院生から実際の研究生活、将来のビジョンなど生の声を聞くことのできる絶好の機会です。 学部生の方もこれからの卒試・国試、卒後初期研修の過ごし方など普段気になっている事を全て聞いて帰って下さい。


 ホームページを見ていただくと分かりますが、当科は臨床・研究を問わず学会発表、論文発表が非常に盛んです。また歓迎会、芋煮会、忘年会など様々な医局行事もあり、決して診療・研究だけではありません。


 入局希望の先生は勿論、入局を決めかねている先生、当分野に少しでも興味のある先生、学部生には貴重な場と思います。 多数の先生方、学部生の参加をお待ちしております。 参加希望の先生、何か質問がある方も気軽に連絡ください。(文責 島 久登)



タグ : イベント

2014-7-24

透析専門医を目指す研修プログラムを掲載しました。

東北大学病院は日本透析医学会の認定施設となっており、腎・高血圧・内分泌科で研究や診療の活動をすることでこれらの専門医取得ができます。下記のごとく、研修カリキュラムを策定しましたので、公開いたします。腎グループのページもご参照ください。


日本透析医学会専門医制度研修カリキュラム

 東北大学病院 血液浄化療法部/腎・高血圧・内分泌科

 教育責任者 血液浄化療法部副部長 宮崎 真理子 


Ⅰ 方針:「患者さんにやさしい医療と先進医療の調和(当院基本理念)」の実現

  目標1. 慢性腎不全の原因や、身体状況、社会背景を総合的に判断できる。

  目標2. 重症病態に行われる持続的腎代行療法を,安全で効果的に実施できる。

  目標3. 腎代行療法の選択、あるいは非導入を、患者の立場に立って適切に提案できる。


Ⅱ 具体的な教育計画

  腎高血圧内分泌科で診療している患者の腎代行療法導入例の診療を行う。

  血液浄化療法部を兼務またはローテートして、装置に関連すること、維持透析患者の管理、透析患者の合併症について学ぶ。

  学術総会ならびに地方学術集会参加、原著発表をおこなう。


Ⅲ 各項目別教育方針


 ① 維持透析について

   貧血、MBDのコントロール目標値を理解してそれぞれの薬剤の投与設計をおこなう。

   適正体重の設定、低血圧、高血圧の管理のために、体液の評価指標とその解釈をしる。

   心血管疾患、がん、感染症など生命を脅かす重要な合併症の治療に参画する。


 ② 透析導入について

   透析が必要となる臨床症状、検査所見がわかる。装置の組立実習をおこなう。

   一時的バスキュラーアクセス留置ができる。シャント手術の助手、見学実習を行う。

   社会や課程での新たな役割をはたすリハビリテーションとしての透析導入を支援できる。


 ③ 急性腎不全について

   重症の急性腎不全患者の持続的腎代行療法の適応を判断できる。

   敗血症性ショックや多臓器不全(MOF)への急性腎障害(AKI)、術後AKIにおけるCRRTの治療条件の設定を個々の患者病態の多様性、一人の患者の縦断的な病状の変化を正しく評価するスキルを身につける。


 ④ CAPDまたはIPDについて

   腹膜透析の治療原理と各種治療モードを理解する。

   カテーテル挿入手術の見学、交換手技を実習し、導入のプロセスを理解する。

   管理上の注意、血液透析への切替えるタイミングを患者に正しく説明できる。


 ⑤ その他の血液浄化療法について

   重症、難治性疾患に対してのアフェレシス療法には敗血症や多臓器不全への実施、免疫異常が関与した難病への実施の大きく2つに分かれる。血液浄化療法部で治療を提供している患者の臨床情報から、適応疾病や病態について整理できることを目標とする。


 ⑥ アクセスについて

   内シャントや留置カテーテルの機能を評価し、血管アクセスカテーテルの透析回路接続と離脱終了操作、シャント穿刺、カテーテル留置ができる。

   アクセス関連手術の見学や助手業務、およびシャントPTAの見学をおこなう。


 ⑦ 移植について

   献腎移植、生体腎移植のわが国の実態を理解し、移植外科と透析医が適切に連携できる。先行的腎移植の適応を判断できる。

   移植手術見学、術後管理、移植後患者の合併症管理に参画する。


Ⅳ 学会参加への計画

  研修者は日本透析医学会学術総会に2年に1回以上は参加すること。関連学術集会に2年間で3回以上は参加すること。


Ⅴ 学術発表についての計画

  論文発表:施設として透析医学会誌に2年に1編、関連医学雑誌に年2編以上発表する。

  学術総会で各自2年に1回以上、施設として各回3題以上の発表。


腎・高血圧・内分泌科見学のお問い合せ先


血液浄化療法部見学のお問い合わせ先

joukabu*hosp.tohoku.ac.jp (*を@に変換してください)

電話 022-717-7392


タグ : 募集

2014-7-11

第57回日本腎臓学会学術総会写真

2014年7月4日~6日にパシフィコ横浜にて開催されました第57回日本腎臓学会学術総会の際の写真を
掲載致します。


<上:伊藤教授、黒川清先生と学生たち>
<左:三島先生のワークショップ>
<右:Meet the professor(島先生とDr.Jeremy Duffield )>


タグ : 学会報告

2014-6-19

Joint Meeting ESH-ISH Hypertension 2014発表演題

2014年6月13日~16日にAthensで開催されたJoint Meeting ESH-ISH Hypertension 2014において、下記の演題発表がありました。


Fumitoshi Satoh, Yoshikiyo Ono, Ryo Morimoto, Masataka Kudo, Yoshitsugu Iwakura, Kei Omata, Kazumasa Seiji, Kei Takase, Yasuhiro Nakamura, Masao Doi, Hitoshi Okamura, Celso E. Gomez-Sanchez, Hironobu Sasano, Sadayoshi Ito. Pathological Subclassification and Steroidogenic Pathophysiology OF Primary Aldsteronism(Oral)


Yoshitsugu Iwakura, Ryo Morimoto, Masataka Kudo, Yoshikiyo Ono, Matusda Ken, Masahiro Nezu, Kei Omata, Sadayoshi Ito, Fumitoshi Satoh. Clinical characteristics of Patients with Hyperkalemia After Adrenalectomy in Primary Aldosteronism (Poster)




タグ : 学会報告

2014-6-19

第57回日本腎臓学会学術総会発表演題一覧

2014年7月4日~6日横浜にて第57回日本腎臓学会学術総会が開催されます。
当分野からの発表演題は以下の通りです。当分野の岩倉芳倫、三島英換発表演題が優秀演題に選出されました。


宮崎真理子、中山昌明、山本多恵、長澤将、佐藤博、伊藤貞嘉:「艮陵研究」より;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(総会長主導企画)


三島英換、福田真嗣、秋山泰利、伊藤貞嘉、曽我朋義、阿部高明:メタゲノムとメタボローム解析による腎不全時の腸内環境変化の検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(ワークショップ)


三島英換、井上華、山田秀臣、関常司、小西真人、Friedhelm Hildebrandt、伊藤貞嘉、阿部高明:嚢胞性腎疾患ネフロン癆の新規原因遺伝子SLC41A1の同定;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(一般口演):優秀演題選出


岩森紗希、佐藤恵美子、吉成浩一、島田美樹、眞野成康、伊藤貞嘉、佐藤博、高橋信行:新規高感度ヘムオキシゲナーゼ活性測定法の開発;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(一般口演)


山本多恵、宮崎真理子、中山昌明、山田元、佐藤壽伸、松島雅人、佐藤博、田熊淑男、伊藤貞嘉:慢性腎臓病患者の貧血と腎予後:宮城艮陵CKD研究;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(一般口演)


大江佑治、佐藤博、伊藤貞嘉、高橋信行:糖尿病性腎症における凝固系第X因子及びProtease-activated receptorsの役割;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(ポスター)


島久登、鈴木健弘、竹内陽一、三島英換、秋山泰利、鈴木千登世、伊藤貞嘉、阿部高明:腎線維化、炎症改善効果を有する化合物の探索と臨床応用;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(ポスター)


清元秀泰、阿部倫明、奥田拓史、岡村将史、宮崎真理子、寶澤篤、栗山進一、高井貴子、長崎正朗、峯岸直子、安田純、森建文、中谷純、菅原準一、八重樫伸生、佐藤博、山本雅之、伊藤貞嘉:腎疾患個別化医療実現に向けた健常人ゲノムコホートの構築;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(ポスター)


中道崇、宮崎真理子、青木聡、鳴海かほり、山本多恵、佐藤和重、佐藤博、伊藤貞嘉:当院における肝移植後患者の慢性腎臓病有病率;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月4日,横浜(ポスター)


伊藤貞嘉:腎臓と体液調節;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(ランチョンセミナー)


岩倉芳倫、森本玲、工藤正孝、菊地久美、伊藤貞嘉、佐藤文俊:原発性アルドステロン症における尿中アンジオテンシノージェンの検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(一般口演)


岩倉芳倫、森本玲、工藤正孝、小野美澄、松田謙、祢津昌広、尾股慧、伊藤貞嘉、佐藤文俊:原発性アルドステロン症の手術群116例における術後血清カリウム値の検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(一般口演):優秀演題選出


今井圓裕、伊藤貞嘉、羽田勝計、原田淳、小林文明、山崎哲、Chan Juliana、槇野博史:糖尿病合併尿顕性蛋白尿CKD患者の治療経過中の血圧と腎および心血管アウトカムに関する検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(一般口演)


山田元、牧野塁、石澤毅士、宮崎真理子、伊藤貞嘉:白金製剤を使用した食道癌患者の腎障害に関する検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(一般口演)


増島直弥、宮崎真理子、中山昌明、山本多恵、伏間智史、佐藤博、伊藤貞嘉:専門医の治療介入下の慢性腎臓病(CKD)G3とG4患者における腎機能低下因子の検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月5日,横浜(ポスター)


竹内陽一、島久登、三島英換、秋山泰利、中山智祥、竹島泰弘、Gamba G、伊藤貞嘉、阿部高明:エクソンスキッピング ギテルマン症候群の新たな発症メカニズム;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(一般口演)


渡邊駿、大場悠貴、松尾明大、島久登、竹内陽一、三島英換、秋山泰利、鈴木千登世、鈴木健弘、伊藤貞嘉、阿部高明;虚血ストレスに対するインドール・インドキシル化合物の保護効果の検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(一般口演)


松尾明大、大場悠貴、渡邊駿、島久登、竹内陽一、三島英換、秋山泰利、鈴木千登世、鈴木健弘、伊藤貞嘉、阿部高明:ミトコンドリア腎症患者培養線維芽細胞を用いたミトコンドリア機能改善薬物の探索;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(一般口演)


小川晋、鈴木貴、佐藤公雄、佐藤博、清元秀泰、伊藤貞嘉:糖尿病腎症における腎臓内Nrf2とcyclophylin Aの発現の検討;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(ポスター)


大庭悠貴、渡邊駿、松尾明大、島久登、竹内陽一、三島英換、秋山泰利、鈴木千登世、鈴木健弘、伊藤貞嘉、阿部高明:エリスロポエチン産生増強化合物の作用機序の解明;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(ポスター)


岩倉芳倫、工藤正孝、伊藤貞嘉、佐藤文俊:実地医家の高血圧症患者における尿アルブミン排泄量測定‐DAHM study中間解析結果‐;第57回日本腎臓学会学術総会;2014年7月6日,横浜(ポスター)


小川晋:糖尿病患者コホート;第57回日本腎臓学会学術総会オフィシャルサテライトシンポジウム‐生活習慣と腎疾患‐;2014年7月27日,福島




タグ : 学会報告

2014-6-12

2014年5月発表演題

阿部倫明:血管エコーガイドラインを検証する(テーマ)「腎動脈エコーの意義と重要性について」;日本超音波医学会第87回学術集会;2014年5月10日;横浜


阿部倫明:地域の取り組み2「ToMMo クリニカルフェローによる循環型地域支援(第一期、第二期)の報告」;日本プライマリ・ケア連合学会学術大会;2014年5月11日;岡山



タグ : 学会報告

2014-6-12

American College of Physicians Japan Chapter Annual Meetingにて奥田拓史(統合遠隔腎臓学分野大学院生)がBest Abstract賞を受賞致しました。

2014年5月31日‐6月1日に京都大学百周年時計台記念館にて開催されましたAmerican College of Physicians Japan Chapter Annual Meeting(米国内科学会日本支部年次総会)2014にて統合遠隔腎臓学分野大学院生の奥田拓史がBest Abstract賞を受賞致しました。


Okuda H, Kiyomoto H; A case of intractable hypertension for young female treated by neurosurgical vascular decompression of the medulla oblongate; American College of Physicians Japan Chapter Annual Meeting 2014; 2014年5月31日‐6月1日,京都(口演)




タグ : 受賞

2014-6-12

第59回日本透析医学会学術集会・総会、当分野からの発表演題

2014年6月12日~15日に神戸にて開催されます第59回日本透析医学会学術集会・総会の当分野からの発表演題を御報告致します。


大場 郁子、森 建文、大崎 雄介、宮田 敏男、伊藤 貞嘉:腹膜透析におけるGlyoxalase1を介した腹膜保護戦略;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月13日;神戸(一般口演)


森 建文、大崎 雄介、佐藤 恵美子、伊藤 貞嘉:慢性腎臓病における脳腎連関のメカニズム;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月13日;神戸(シンポジウム)


山本 多恵、村田 弥栄子、丹野 瑞穂、森 建文、櫛引 信子、立花 佐友里、小松 亜紀、佐々木 俊一、菅原 克幸、中道 崇、中山 恵輔、佐藤 博、伊藤 貞嘉、宮崎 真理子:透析シャント血流のインピーダンス値への影響;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月13日;神戸(ポスター発表)


浅沼 敬一郎、山本 多恵、宮崎 真理子:犬咬傷によるCapnocytophaga canimorsus感染でTTP/HUSを合併し、PEにより救命し得た1例;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月13日;神戸(ポスター発表)


伏間 智史、山本 多恵、村田 弥栄子、増島 直弥、菅原 克幸、櫛引 信子、立花 佐友里、佐々木 俊一、小松 亜紀、佐藤 博、青木 聡、丹野 瑞穂、森 建文、宮崎 真理子:体液組成分析と透析前後の血清アルブミン値の増減によるMIA症候群の抽出;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月13日;神戸(一般口演)


宮崎 真理子、上野 誠司、木村 朋由、伊藤 貞嘉:Network Centric Operationによる共助と公助;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月14日;神戸(災害と透析シンポジウム)


青木 聡、中山 恵輔、村田 弥栄子、芦野 有悟、宮崎 真理子、清元 秀泰、佐藤 博、伊藤 貞嘉:急性腎障害を主徴としたレプトスピラ症の一例;第59回日本透析医学会学術集会・総会;2014年6月15日;神戸(ポスター発表)




タグ : 学会報告

2014-6-5

第4回東北女性腎臓医の会を開きます。

この度「第4回東北女性腎臓医の会(TSWN)」を下記のごとく開催する運びとなりました。今回、10日前までの事前申込み制で生後6ヶ月以上未就学のお子様の託児をお受けします。小学校低学年児童の預かりをご希望の場合は裏面にご相談ください。対応するように努力します。ご多用中とは存じますが、腎臓病や膠原病、内科疾患を併発した妊娠の管理に関心をお持ちの女性医師のご参加を心よりお待ち申し上げます。

            東北女性腎臓医の会代表世話人

            東北大学病院腎・高血圧・内分泌科/血液浄化療法部 宮崎真理子


第4回東北女性腎臓医の会(TSWN)

11:50~情報提供 赤血球造血刺激因子

12:00~基調講演 座長 宮崎真理子 『 慢性腎臓病や自己免疫疾患をもつ女性の妊娠管理』

    国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター 主任副センター長 村島 温子 先生

13:00~13:45 ランチタイムカンファレンス

    司会 弘前大学医学部附属病院 腎臓内科 助教 島田 美智子 先生

    村島先生とともに症例検討をいたします。お弁当があります。

    日 時:平成26年6月22日(日) 12:00~13:45

    場 所:TKPカンファレンスセンター ホール2A 

        宮城県仙台市青葉区花京院1-2-3 ソララガーデン

    参加費:1000円(初期研修医・学生は無料)

    託児はPDFをダウンロードして6月12日までに申し込んでください。



タグ : イベント

2014-6-4

血液浄化療法部 医員の募集について

職種 ①医員 
②育児時間短縮勤務医員(資格要件:小学校就学の始期に達するまでの子
 を養育する医師
募集人数  各1名 
採用予定日  応相談
雇用期間  任期は採用されてから1事業年度単位です。
 任期は年度毎に更新いたします。
業務内容  院内診療科と連携して血液浄化療法部の診療ならびに臨床研究
 (日本透析医学会、日本腎臓学会の認定医取得を支援します)
応募資格  初期研修修了者
応募書類  ・履歴書(別紙様式 電子メールアドレスを記載してください)
 ・医師免許の写し
応募書類ダウンロード  履歴書(所定様式)
応募締切  平成26年 6月30日必着
選考方法 書類および面接による審査を行います。
面接日については、書類選考後に本人宛通知します。
※業務内容、資格、採用時期に関しては相談に応じます。
待遇 ①医員
身  分:国立大学法人東北大学准職員
勤務場所:東北大学病院 血液浄化療法部
給  与:日給11,245円 
     ※国立大学法人東北大学准職員就業規則に基づき支給
手  当:通勤手当、期末・勤勉手当、超過勤務手当等
勤務体制:週5日(週休2日制) 
休  日:土日、祝日、年末年始(12/29~1/3)
勤務時間:8:30~17:15 (休憩時間12:00~13:00)
     ※業務上の必要がある場合には、所定勤務時間外に勤務を
      命ずることがあります。
年次休暇:10日(採用から6ケ月経過後に付与)
社会保険等:健康保険(全国健康保険協会管掌)、厚生年金保険に加入
労働保険:労災保険・雇用保険に加入

②育児時間短縮勤務医員
身  分:国立大学法人東北大学時間雇用職員
勤務場所:東北大学病院 血液浄化療法部
給  与:時給1,450円 
     ※国立大学法人東北大学准職員就業規則に基づき支給
手  当:通勤手当、超過勤務手当等
勤務体制:週30時間上限
休  日:土日、祝日、年末年始(12/29~1/3)
勤務時間:応相談(週30時間を超えない範囲内)
     ※業務上の必要がある場合には、所定勤務時間外に勤務を
      命ずることがあります。
年次休暇:10日(採用から6ケ月経過後に付与)
社会保険等:健康保険(全国健康保険協会管掌)、厚生年金保険に加入
労働保険:労災保険・雇用保険に加入
     ※社会保険及び雇用保険の加入の有無については、雇用条件
      によって異なります。
応募書類の提出先
問い合わせ先
〒980-8575仙台市青葉区星陵町1-1 
東北大学病院 血液浄化療法部 (担当:桃井)
電話022-717-7392
メールアドレス joukabu@hosp.tohoku.ac.jp
注)提出書類は、封筒に「血液浄化療法部医員応募書類」と朱書し、
簡易書留にて郵送願います。なお、応募書類は原則として返却いたしませんので、ご了承ください。

タグ : 募集

2014-5-26

第3回臨床高血圧フォーラム2014発表演題

2014年5月24日―25日に広島にて開催されました第3回臨床高血圧フォーラムでの発表演題は以下の通りです。


伊藤貞嘉:CKD合併高血圧の治療;第3回臨床高血圧フォーラム;2014年5月24日;広島(シンポジウム)


阿部高明:腎血管性高血圧の治療;第3回臨床高血圧フォーラム;2014年5月24日;広島(教育講演)


奥田拓史、阿部倫明、伊藤大亮、小林暢子、遠藤敏毅、萩田庄吾、伊藤貞嘉、清元秀泰:脳幹部外科的血管除圧により降圧良好となった若年性難治性高血圧症の一例;第3回臨床高血圧フォーラム;2014年5月25日;広島(一般口演・YCA受賞演題)



タグ : 学会報告

2014-5-15

第57回日本糖尿病学会年次学術集会参加演題

2014年5月22日~24日大阪にて開催されます第57回日本糖尿病学会年次学術集会の当分野からの発表演題を掲載いたします。


1.坂本拓矢、岡村将史、有坂泰、小川晋、奈古一宏、千田美穂、田中靖久、伊藤貞嘉:シタグリプチンからビルダグリプチンへ変更した際のHbA1cの検討;第57回日本糖尿病学会年次学術集会;2014年5月22日;大阪(ポスター)


2.小川晋、奈古一宏、岡村将史、千田美穂、坂本拓矢、伊藤貞嘉:Glargineに比較してdegludecは、血糖を降下するというよりむしろ日毎のばらつきを小さくする;第57回日本糖尿病学会年次学術集会;2014年5月23日;大阪(一般口演)


3.岡村将史、坂本拓矢、奈古一宏、千田美穂、有坂泰、田中靖久、小川晋、伊藤貞嘉:本邦初のEPA/DHA製剤である「ロトリガ」の脂質コントロール効果について;第57回日本糖尿病学会年次学術集会;2014年5月23日;大阪(ポスター)



タグ : 学会報告

2014-3-31

平成25年度大学院卒業生お祝い会(2014年3月17日)

平成25年度大学院博士課程を修了した5名を当科大学院生でお祝いしました。5名の先生方、本当におめでとうございます。
おいしいお料理を食べながら、手品も楽しむことができ、和やかながらも大変盛り上がりました。



タグ : イベント

2014-3-12

第3回CKD Frontier Meeting、Investigators Award受賞(島 久登)

当分野大学院1年生の島 久登 先生が第3回CKD Frontier MeetingにてInvestigators Awardを受賞致しました。

2014年2月22日 第3回CKD Frontier Meeting(名古屋)
“Identification and clinical implication of indole derivatives improving renal anemia and renal fibrosis”

島先生コメント:
このような賞を受賞することができ、大変嬉しく思います。受賞を励みにすると同時に、改めて気持ちを引き締めています。当科は基礎・臨床研究や学会発表がとても盛んであり、また何よりも若い先生にも多くの機会が与えられるという素晴らしい環境があります。私も入局1年目で多くの経験をさせて頂く機会に恵まれました。日々研鑽に励むことのできる充実した今の環境をありがたく思います。この場をお借りして、医局の皆様に心より感謝を申し上げます。

<実験室で指導教官の阿部教授と>


タグ : 受賞

2014-2-27

「第9回腎臓病フォーラム」のお知らせ

3月16日日曜日、CKDに関する公開講演会を開きます。多くの個人、団体からご協賛をいただき、開催できることになりました。
こころより感謝いたしております。事前参加申し込みは不要で先着280名様のお席がございます。医療者、患者さん問わず、一般の方々、多数ご来場 いただきますようご案内いたします。

1.2014年3月16日 「第9回腎臓病フォーラム」

     腎臓を護ることは生命を守ること:世界腎臓デー2014

仙台市青葉区本町2-12-7 TEL.022-222-1121/FAX.022-222-1126
ハーネル仙台 3階 蔵王(収容人員 いす式 280名)

午後1時から受付開始  午後1時半開始 午後3時半まで

2.共催 宮城県慢性腎臓 病対策協議会、宮城県腎臓病患者連 絡協議会、東北大学先進統合腎臓科学
  コアセンター

  後援 宮城県、仙台市、日本慢性腎臓病対策協議会、日本 腎臓財団、宮城県医師会、仙台市医師
  会、他、別紙周知資料参照

3.プログラム

13時30分  開会の辞 宮 城県医師会 清野正英  
13時35分  基調講 演1:腎臓を護ることは生命を守ること2014 
       東北大学   伊藤貞嘉先生 30分
14時20分  基調 講演2:腎臓病と食事療法(仮題: 演者は決定)
       JR仙台病院 管理栄養士 武田美由紀 30分
15時     パネルディス カッション 
       どちらも元気!腎臓を護る生活、腎臓病と付き合う生活
       座 長 東北大学 佐藤 博
       パ ネリスト 
       1 草刈内科 草刈 拓   
       2.仙台社会保険 病院腎疾患臨床研究センター内科 佐藤光博
       3.JR病院 武田美由紀
       4.宮城県腎臓病患者協 議会 小島章義
15時25分  閉会の辞 仙台市医師会 松井邦昭

当日、ご来場者には日本慢性腎臓病対策協議会からの記念品、協賛企業からのCKDに役立つグッズなどの提供があります。
お問い合せ:miyagickdi@hosp.tohoku.ac.jp

宮城県慢性腎臓病協議会事務局


タグ : イベント